2014

とよた・土器でDOKI DOKIプロジェクト

*第1回(7月12日) (森林×アート) 「レッツ・ランバージャック、斧をつかって真剣薪割り」 豊田市の豊かな森林。そこに生えた1本1本の木。 そこから生まれる木材という資源。これにスポットライトを当て、間伐材で薪づくりを行います。 *第2回(8月9日) (大地×アート」 「ねりねりねんど練りとうつわづくり」 豊田市の広大な大地。その地下に眠る土という資源。平戸橋や小原などに陶芸文化が根付いているこのまちで、粘土を練って、うつわを作ってみよう。 *第3回(9月13日) (減災×アート) 「電気やガスが無くても大丈夫!薪ストーブづくり」 東日本大震災のとき、電気の大切に気づいたはず。それでも実際に対策しない人って結構多い。 わくわくしないというのも一因ではないか。そこでアートを活用することで、楽しくわくわく減災したい。電気やガスがなくても温かくなる薪ストーブを自分たちでつくってみよう。 *第4回(10月11日) (まとめ) 「森林と大地と減災をミックス♪薪ストーブで素焼きとおやつづくり」 上の3つを最後に組み合わせてみよう。「森林」と「大地」そして「減災」対策として作った薪ストーブでうつわを焼き、ついでにおやつも作っちゃおう。 ※ 開催時間は、各回とも「午後2時~夕方」。雨天時も軒先で決行。ただし、荒天時は中止とし、次回以降を繰り上げ、最終回は11月3日に開催予定。